大手フォワーダー5社、3月の航空輸出混載2月実績を下回る Five major forwarders fall below consolidation in February

 

3月の大手フォワーダー5社(日本通運、近鉄エクスプレス、郵船ロジスティクス、西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)、阪急阪神エクスプレス)の日本発航空輸出混載重量の合計は4万3079㌧と、前年同月比19.2%減少した。 期末にあたる3月は例年需要が増加するが、新型コロナウイルスによる航空会社の旅客便運休・減便によりスペースが縮小したほか、需要の減退もあって、2月実績(4万5600㌧)を下回った。5社すべて2月から減少した。


In March, five major forwarders (Nippon Express, Kintetsu Express, Yusen Logistics, Nishi Nippon Railway International Logistics Division (Nitsutsu), Hankyu Hanshin Express) combined air exports from Japan with a total of 43,079㌧ compared to the same month last year. It decreased by 19.2%. In March, the end of the fiscal year, demand increased year-on-year, but due to a decrease in space due to the suspension and reduction of airline passenger flights due to the new coronavirus, and a decline in demand, the year-on-year result was lower than the February result (45,600㌧). Was. All five companies decreased from February.



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