Case study

​導入事例|クライアント

 

事例1. 馴染みのフォワーダーをe-Bid に招待|my応札者機能

●​概要

応札者には一般応札者とmy応札者があります。一般応札者はシステムに事前に登録されている応札者で、my応札者はクライアントが自由にシステムに招待できる応札者です。馴染みの応札者(フォワーダー様、船社様など)をe-Bid Freight に招待して、my応札者に登録しましょう。登録が完了した応札者は、入札への参加が可能になります。

●手順

フッターから「my応札者一覧」を選択してください。「my応札者の招待」をクリックして、登録したい応札者のメールアドレスに送信すると、自動で招待メールが送信されます。メールを受信した応札者が登録完了するとmy応札者に追加されます。

事例2. レーンごと最安値を一括選択|定期案件 - 最安値検索

●​概要

荷主A様は、レーンごとに最安値の応札者を落札する入札方式をとっていました。レーン数が数百あろうと、落札者が10社に分かれようとも、値段重視です(当然です、心から賛同できる入札方法だと思います)。そこで、レーンごとの最安値応札者を一括選択する機能をつくりました。ワンクリックで作業完了です。エクセルに数式とマクロを組んで比較していた従来の方法に比べて、50%以上作業効率が改善しました。「最安値検索」はシンプルだけどパワフルなe-Bid Freight 定期案件入札の軸となる機能です。

●手順

​通常通り定期案件プロジェクトを開始してください。応札者から見積もりがでそろったら、「最安値」ボタンをワンクリックするだけで、レーンごとに最安値の応札者が選択されます。理論上の最安値です。この後、リードタイムやサービス頻度などを細かく見ることになりますが、サービス優先なのか価格優先なのか、最安値検索で得られた理論上の最安値がベンチマークになることは間違いありません。総額をメモするか、エクセルでダウンロードすることをお勧めします。

 

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